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ネットワークの紹介

岡山県消団連〔岡山県消費者団体連絡協議会〕
結     成・・・
1987年10月19日、結成総会開催。県下12団体、47名の代表が出席した。
構成団体・・・
13団体で構成、各団体より2名以内の幹事を選任、隔月定例で幹事会を開催。
代表幹事・・・
4団体より4名が代表幹事を務めている。
構成団体名
JA岡山県女性組織協議会〔代表幹事;佐野 廣子〕
おかやま酪農協女性部
青年法律家協会岡山支部〔代表幹事;近藤 幸夫〕
岡山県労働者共済生活協同組合
岡山県労働者福祉協議会〔代表幹事;桐山 岳人〕
生活協同組合おかやまコープ
岡山県生活協同組合連合会〔代表幹事;近藤 清志〕
三井造船生活協同組合
岡山県母親連絡会
岡山医療生活協同組合
岡山県青年団協議会
倉敷医療生活協同組合
新日本婦人の会岡山県本部
事務局・・・岡山県生活協同組合連合会内
岡山県協同組合連絡協議会 (公財)おかやま環境ネットワーク (一社)岡山県労働者福祉協議会
 農業協同組合、漁業協同組合、森林組合、生活協同組合等の岡山県に所在する各種協同組合運動相互の連絡提携、共通課題の実行及び全国の協同組合運動並びに海外協同組合運動との連携を図ることを目的に、1996年(平成8年)7月8日に結成された。

 以来、毎年、国際協同組合デー(7月第1土曜日)を記念して、この時期に講演学習交流会を開催している。

 当ネットワークの役割として次の三つをかかげている。

  • さまざまな立場の団体・個人・学識経験者が集まり、地域の自然環境やくらしに関する調査・研究を行う。
  • 県内の環境情報センターの役割を担い、政策提言を行う。
  • 県民・団体に環境情報の収集と提供を行い、環境活動の人材養成と団体育成のために支援活動を行う。

《基本理念》
“全ての勤労者と家族が安心して働き、住みつづけたい活力ある地域社会や街づくりに積極的に参加し、思いやりや人の心を大切にする福祉社会をつくる”

《構成団体》
福祉事業団体
岡山県生協連ほか2団体
地区労福協
岡山・倉敷など10地区
労働団体
連合岡山など3団体

特定非営利活動法人消費者ネットおかやま
2005年6月9日
岡山県消団連の呼びかけで「団体訴権制度」情報交換会を開催。11団体16人が出席。その後、名称を「団体訴権おかやま連絡会」、「消費者ネットおかやま連絡会」へと改称。
2007年6月6日
「消費者ネットおかやま」発足総会。
2008年6月7日
消費者ネットおかやまNPO設立総会。
2008年11月6日
特定非営利活動法人の登記を完了。
2015年12月8日
内閣総理大臣より適格消費者団体に認定される。

県内の生協、消費者団体のほか、弁護士、司法書士、消費者相談員、学識者など、専門家も参加し、消費者被害・トラブルに対して、消費者の泣き寝入りや悪質業者のやり得を防ぐ取り組みの検討をすすめている。

【理 事 長】河田 英正(弁護士)

【役      員】理事13人 監事3人

【会員状況】(2017年3月31日現在)

個人正会員100人、団体正会員15団体、個人賛助会員7人

http://okayama-con.net/



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